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【稼げる派遣社員になる極意】
某有名大企業を自主退職後 小企業が上場する過程を一通り経験。 以後フリーランサーとなり 高額年収を稼ぎ続ける筆者が 職歴28年で培った 稼げる派遣社員になる極意を伝えていく メルマガの保管庫です。
浪費を有益に変換し続ける方法(前編)
皆様こんにちは。
派遣の達人です。

一般企業は、
そろそろ夏季賞与のシーズンですね。

一般会社員の方々は、

「ボーナスを何に使おうかな?」

・・・と、楽しい想像で
胸をふくらませている方も多いと思います。


そこで今回は、

「価値のあるお金の使い方」
・・に関するノウハウを1つご紹介します。

もちろん、

「無駄遣いするな!」とか

「貯金せよ!」とか

親が子供を啓蒙するような
つまらない話ではありません!

どちらかというと、

「浪費しても有益であり続ける!」

・・という、とてもお得なお金の使い方なので、
ぜひ、このノウハウを活用して頂き、

あなたの人生そのもの
楽しいものへ変換してしまいましょう!


できるだけ多くの方にご活用頂けるよう、
具体例をあげて詳しく説明していきますので
少々長くなるかもしれませんが、
最後までおつきあい頂ければ幸いです。



=======================
浪費を有益に変換し続ける方法(前編)
=======================

ボーナスに限らず、
お金に余裕ができると、
ついつい無駄遣いしてしまうという方は、
決して少なくないと思います。

しかし、
それは悪い事ではありません。

お金は経済の潤滑油ですから
浪費せずに倹約して
貯蓄する人ばかりが増えてしまうと、
世の中のお金の流れが悪くなり
景気が低迷していきます。

逆に、
誰もが積極的にお金を使うようになれば、
経済全体の活動が活発になるので、
景気も上昇して、
働く人はよりお金を稼ぎやすくなります。


だから
お金に余裕があるときは、

「どんどんお金を使いましょう!」
・・・と言いたいところですが、

ただやみくもに無駄遣いするだけなら
誰でもできます。

そこで、
「無駄遣い」をしても

それを
「有益な状態へ変えてしまうことができる!」
・・という、とてもお得なノウハウを
紹介させて頂きます。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

まず最初に、
お金の使い方には
大きく2つあることを
理解しておく必要があります。

 (1)浪費
  無駄遣い。利益を生まない今回限りの消費行動。

 (2)投資
  使ったお金以上の利益を回収できる消費行動。

この2つの違いについて
もちろん言葉の意味はわかると思いますが、

例えば
何かにお金を使ったときに、

それが、
「浪費」にあたるのか?
「投資」にあたるのか?
・・について、
毎回意識している人は、
意外と少ないものです。


じつはこれは、
今回のノウハウを学ぶために
重要なポイントとなります。

なぜなら、
例えば、AさんとBさんが
同じ買い物をした場合でも、

 ◆Aさんは「浪費」
 ◆Bさんは「投資」
・・となるケースが多々あるためです。

つまり、自分のケースで
「浪費」が「投資」にできる方法を知れば、

長い人生のスパンで見たときに、
最終的にあなたの利益が
増加していくことはあっても
減ることはなくなるというわけです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「投資」という言葉を聞くと

株とか、

FXとか、

投機行動をイメージする人が
多いかもしれませんが、

今回お伝えするノウハウにおける「投資」は、
あくまで、
活用者の純粋な利益のみを追求する目的です。

さきほど、
同じ消費行動でも
「浪費」になるケースと
「投資」になるケースがあると
説明させて頂きましたが、

この結果には
かなり個人差があるため、
具体例をあげて説明するのみでは
うまく活用できない可能性があります。

そこで、誰もが
「自分の浪費」を
「自分の投資」に変換するための
応用力を身につけて頂くために、

まずは
このノウハウのベースとなる
基本知識から説明していきたいと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆「資本」の意味を理解する

結論を先に申し上げます。

「資本」=「労働力」=「生命力」

・・これを頭の片隅に留めた上で、
以下を読み進めてみてください。


適者生存の争いは、
生物が進化する過程で必須のサイクルです。

人類は、文明を発達させて、
自然界の食物連鎖からは抜け出しましたが、

適者生存の争いが
なくなったわけではありません。

力の強さを求めて
命の奪い合いをしていた戦国時代から、

資本の奪い合いをする現代へ移り変わっても
その本質は何も変わっていません。

なぜなら、
資本主義社会の競争は、

結局、
命の奪い合いの延長線にすぎないためです。

こんな話を聞くと、

「私は命の奪い合いなんてしません!」

「とても平和な世の中です!」

「人の命は尊いのです!」

・・などと思う人が多いかもしれません。

しかしそれは、
資本主義社会の本質が
理解できていないために他なりません。


「資本=お金」
・・とイメージする人が
多いかもしれませんが、
お金は資本の単位の1つにすぎません。


なぜなら、
お金で買えるものは、
すべて、
もともと地球上にタダで存在していたものを
加工しているだけだからです。

つまり、
人がお金を払うという行為は、
「物」に対する対価ではなく、

誰かが
簡単に入手できるようにしてくれた
「労働力」に対する対価なのです。


つまり、
「お金」は、
「労働力の行使券」というわけです。

そして、
「労働」は「生命の消費行動」です。

なぜなら、
1人の人間が
一生で労働できる時間には
限りがあるためです。

つまり、
お金は人の命を
「細かくスライス」したようなものと
考えて頂ければ
一番しっくりくると思います。

資本の奪い合いの結果として、
「資本が0」になった人は死にます。

「資本が0」というのは、
貯金もなく、お金が稼げない状態です。

例えば
まだ労働できる余裕があっても、
一生かけても返せないほどの
多額の負債を抱えているなら、
それは「資本=0」と同義なのです。

もちろん地上には
もともとタダの水や食料があるわけですから
人間社会の営みを捨てて自然に戻り、
隠遁者となって山や海で
サバイバル生活ができる人は
実際に死ぬことはないでしょう。

しかし、
資本主義の人間社会の中だけで生きる前提であれば、
「資本の奪い合い」をすることは、
「命の奪い合い」をすることと同義なのです。

戦国時代のように、
直接命をかけて戦わないので、
イメージしにくいかもしれませんが、

資本主義の世の中で
「浪費」するという行為は
自分の命を少しずつ削っていることに
他ならないのです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

では、いったいどうすれば
「浪費」「投資」に変換できるのでしょうか?

それは、
誰にでも変換できるのでしょうか?

そして
誰にでも判断できるのでしょうか?



★答えは「Yes」です★



ある簡単な方法を覚えて活用するだけで

誰でも
自分なりの「浪費→投資」変換を
実践できるようになります。


次号では、
具体的な応用例を紹介しながら、
誰でも簡単に投資志向になれる方法を
詳しく解説していきます。



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