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【稼げる派遣社員になる極意】
某有名大企業を自主退職後 小企業が上場する過程を一通り経験。 以後フリーランサーとなり 高額年収を稼ぎ続ける筆者が 職歴28年で培った 稼げる派遣社員になる極意を伝えていく メルマガの保管庫です。
フリーランスの保障を獲得する方法(後編2)

皆様こんにちは。
派遣の達人です。

今回も、
フリーランサーへ移行できない人が抱える
主な3つの不安の、
解消ノウハウ後編をお届けします。

前回、前編の解決編の1つである、
◆仕事の継続が不安定になる」(後編1)
・・のノウハウをお届けしましたが、

今回は残りの2つ、
 ◆老後の厚生年金が激減する
 ◆病気で長期休養の生活保障がない

・・を一挙解決するための
具体的なノウハウ(後編2)となります。


年金をあてにできない専業主婦の方や、
現在収入の少ない社会人副収入としても
十分活用できる価値あるノウハウです。


できるだけ多くの方にご活用頂けるよう、
具体例をあげて詳しく説明していきますので
少々長くなるかもしれませんが、
最後までおつきあい頂ければ幸いです。


※前編を読み飛ばしてしまった方は
以下URLからどうぞ。
http://mag2info.blog.fc2.com/blog-entry-28.html




=======================
フリーランスの保障を獲得する方法(後編2)
=======================


現在の厚生年金の高額受給者は、
月25万円程であるため、

今回のノウハウの目的というか最終目標は、
最低でも月の不労所得が
25万円以上になるための
手段を確保することです。

一般的に不労所得を得る方法は
昔からあるノウハウから、
最近流行りのノウハウまで様々ありますが、

専業主婦や低所得者層のケースも考慮し、

 ◆元手(資金)が、ほぼ不要であること
 ◆短期間(2年以内)で達成できること
 ◆誰にでもできること

・・この3つの条件を満たした上で、
現時点で最も実現しやすい方法である、
「ネット広告収入」で稼ぐ方法を
ご紹介したいと思います。


では早速、
具体的な手順を
説明していきたいと思うのですが、

本ノウハウを活用するためには、
最低限の予備知識が必須となります。

以降の記載内容を、
決して読み飛ばさず、

必ず1つずつ全て理解しながら、
順番に読み進めていってください。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ステップ1)広告収入の仕組みを理解する

 インターネットの利用者は、
 日本だけでも、
 毎年100万人単位で
 増加し続けています。

 そして、
 インターネットには多くの
 広告の需要があります。

 GoogleやYahooはもちろん、
 Youtube、FaceBook、Twitterなど
 ネットで有名になった巨大企業も
 そのメインの収益は今もなお広告収入です。

 ネット広告の種類は主に
  ◆PV型(表示数や配信数)、
  ◆クリック型(クリック数)、
  ◆アフィリエイト型(成功報酬)
 ・・・の3つがあります。

 ネットの初期の頃の広告収入は
 プロバイダや検索エンジン、
 あるいは、
 人気コンテンツを配信して、
 多くのユーザを集めるような
 ポータルサイト運営者の特権でした。

 しかし、
 SNSの普及によって、
 今や、個人のブログや動画配信レベルでも
 毎月100万円以上の
 広告収入を稼ぐ人たちが増えてきました。

 ただし、
 「サイトの人気を集め続ける」というのは
 簡単ではありません。

 アイデアのみならず、
 日々の作業の積み重ねが必須であり、
 これではとても「不労所得」とは言えません。

 このような人たちは、
 いつでもどこでも作業ができることから、
 ノマドワーカーと呼ばれていますが、

 本ノウハウで目指すところは、
 ノマドワーカーではありません。

 自分が病気で寝たきりになるなど、
 いざとなったら
 いつでも簡単に家族へ引き継げるようでなければ
 年金の代用とは言えません。

 つまり、
 できるだけ何もせず、
 毎月25万円以上の広告収入を得るためには、
 それなりの特別な仕組み作りが
 必要になるということです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ステップ2)稼げる広告収入の種類を理解する

 現在最も稼ぎやすい広告収入は、
 「無料オファー」と呼ばれている広告です。
 
 広告の種類としては、
 前述の「アフィリエイト広告」になるのですが、
 商品を販売することによる成功報酬ではなく、

 興味を持ってくれた顧客を
 集めたことに対する謝礼的な報酬です。
 
 具体的には、
 広告を見たユーザーが、
 そのサイトに会員登録(メルアド登録)したり、
 資料や動画を請求(ダウンロード)しただけで、
 1件あたり100円~数千円の
 成功報酬を獲得できます。

 商品販売型のアフィリエイト広告に比べて
 視聴者は一銭もお金を使わずに済むため、
 成功率が高くなります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ステップ3)アフィリエイトの成功率を理解する

 一般的なアフィリエイト広告では、
  ◆クリック率=広告配信数の約3%
  ◆登録率=クリックした人の約10%
 ・・・となります。

 つまり、
 1000人に広告を配信した場合、
 アフィリエイト成功率は、
 約3人(0.3%)ということです。

 もちろんこの成功率は、
 配信先のユーザー層が
 紹介する広告の内容と
 マッチしているかどうかでも
 大きく変動してきます。

 例えば、
 Facebook広告であれば、
 この成功率が2倍~3倍(1%弱)になります。

 これは、
 Facebookが
 もともと個人の趣味や趣向の情報を
 認識しやすいシステム仕様で
 運営されているためです。

 じつは、無料オファーの成功率は、
 アフィリエイト広告であっても
 Facebook広告並みの成功率(約1%)が
 期待できるのです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ステップ4)広告収入の試算方法を理解する

 無料オファーの成功報酬は、
 100円~数千円とかなり幅が広いのですが、
 平均すると、
 1件=約250円ぐらいになります。

 この収益を1%と仮定して
 一定の広告配信数で試算すると、
 以下のようになります。

  ◆ 1,000人:250円×10人 = 2,500円
  ◆ 10,000人:250円×100人 = 25,000円
  ◆100,000人:250円×1000人=250,000円

 つまり、月25万円以上稼ぐためには、
 毎月10万人以上へ
 無料オファー広告を配信できればよいわけです。
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ステップ5)顧客リストの重要性を理解する

 もしも、あなたがすでに、

 月10万人以上のアクセスのある
 ブログを運営していたり、

 10万人以上の会員がいる
 メルマガ発行者であれば、

 もうすでに
 月収25万円の条件を
 ほぼクリアしていると言えます。

 あとは、無料オファーを提供している
 アフィリエイトセンターに登録して
 広告を配信する仕組みを作るだけですから・・。

 しかし、
 これから広告配信可能な
 ユーザを集める場合は、
 おそらく一筋縄ではいきません。
 
 聡明な方ならもうお気づきと思いますが、
 この広告配信先となる
 「顧客リスト」を確保することが、
 アフィリエイトで稼ぐために
 最も難しいポイントとなるのです。

 逆に言えば、
 10万人以上の顧客リストを集めてしまえば
 毎月25万円の不労所得は
 確保できたも同然ということです。

 では、いったいどうすれば
 10万人もの顧客リストを
 集められるのでしょうか?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 さて、
 ここまでだいぶ駆け足で
 説明してしまったため、
 続きの「ステップ6」以降は、
 また次号で解説したいと思います。

 すでに
 アフィリエイト経験者の方には
 常識とも言える知識ばかりで
 退屈に感じられたかもしれませんが、

 そうでない方は、
 「ステップ6」以降の説明に入る前に、
 今回の内容を
 誰かに聞かれても説明できるぐらいに
 全て深く理解しておいて頂く必要があります。

 もし、
 今回の説明で不明なキーワード等があったら、
 次回までに、wikiなどで調べて
 100%熟知しておくことをおすすめ致します。



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フリーランスの保障を獲得する方法(前編)

皆様こんにちは。
派遣の達人です。

正社員からフリーランスへ移行すれば
年収が倍増することは分かっていても、

「なかなか、その一歩が踏み出せない!」

・・と思う方は多いと思います。

この不安の主な理由は、
以下の3つが考えられます。

 ◆老後の厚生年金が激減する
 ◆仕事の継続が不安定になる
 ◆病気で長期休養の生活保障


しかし、
どんなに優秀でも
どんなに業務経験を積んでも、
どんなに私のノウハウを学んでも、

フリーランス(個人事業主)に移行しなければ
いつまでたっても
「稼げる派遣社員」にはなれません。


そこで今回は、
前述の3つの不安を100%解消して、
あなただけの「フリーランスの保障」を
獲得するノウハウをご紹介したいと思います。


できるだけ多くの方にご活用頂けるよう、
具体例をあげて詳しく説明していきますので
少々長くなるかもしれませんが、
最後までおつきあい頂ければ幸いです。



=======================
フリーランスの保障を獲得する方法(前編)
=======================

ほとんどの派遣契約業務は、
募集案件ごとに
個別面接が実施されています。

このとき、
クライアントが最も注視するのは
面接者の業務(実務)経歴です。

これは、
どのような分野であっても、
数多くの業務を長年こなしてきた人であれば、

即戦力として一定以上の成果が出せる
実力の伴ったベテラン労働者と
評価されるためです。

逆に、
どんなにスキルの高い人でも、
まだ若く、実務経験が不足していれば
個別面接では不利な立場になります。


つまり、
企業の正社員は、
自分の実力と経験が
ある程度満たされた時期になると、

収入が少ないと感じている人ほど、
「フリーランスはどうだろう?」
・・と考える時期(チャンス)が到来します。

しかし
この時期の正社員の多くは、
 ◆老後の厚生年金が激減する
 ◆仕事の継続が不安定になる
 ◆病気で長期休養の生活保障
・・・の3つのリスクを
解消できない事が多く、

そのままあきらめてしまうケースが
多々見受けられます。


逆にこの時期に、
自分なりの「フリーランスの保障」を
獲得していれば、
何の迷いもなく前へ進めることでしょう。

この不安を払拭するためには、
それぞれのケースを
正しく理解しておく必要があります。

私は、フリーランスになって以来
多くの現場を経験してきましたが、

「この人フリーランスになれば
 今よりもっと何倍も稼げるのに・・。」

・・・と、もったいなく思う正社員を
数多く見てきました。

その中には、
私のアドバイスに耳を傾けて
実際にフリーランスへ
移行された方もいますが、
皆それなりに成功されています。

この、
正社員からフリーランスへの移行は
私自身も過去に通ってきた道であり、

できるだけ多くの方が
迷わず自信を持って進めるように

以降、必要なことを
すべて解説していきたいと思います。

本気で「稼げる派遣社員」を目指したい方は、
必ず、読み飛ばさずに
順番に読み進めていってください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆老後の厚生年金が激減する

 現在の年金の月の平均受給額は以下です。
 ・厚生年金:11万1千円
 ・国民年金: 5万3千円

 厚生年金は多い人でも、20万円程度で、
 国民年金と合わせても、最大25万円程度です。

 すでに衆知の事実となりましたが、
 会社負担の保険料を給与と見る場合、
 1975年以降生まれの人は、
 支払う保険料よりも
 受け取る年金額の方が少なくなりました。

 もちろん、厚生年金は、
 50%を企業が負担しているため、
 自分が直接支払う実費で計算すれば、
 1975年以降に生まれた人も
 まだ受け取る額の方が多くなります。

 ただし、
 これは平均寿命以上に生きた場合です。
 
 人間の平均寿命は保障されていないため、
 年金は必ず元がとれるとは限りません。

 それでも、
 年老いて働けなくなってから
 毎月安定した不労所得が得られることを
 ライフラインと考える人は多いと思います。

 これが理由で、
 フリーランスになることを
 躊躇される方も多いようです。

 ようするに、
 年金でなくても、
 老後にむけて月25万円ぐらいの
 不労所得が確保できてしまえば、
 この問題は一挙解決します。

 このノウハウを、
 フリーランスの保障の1つ目とします。
 (※具体的な方法は後半で解説していきます。)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆仕事の継続が不安定になる

 派遣要員とは、
 元々、企業が一時的にスタッフが必要になって
 生まれた需要です。

 当然、派遣社員の基本は
 短期間の契約業務をつなぎながら
 断続的に仕事を継続していくことになります。

 そして、
 派遣会社の正社員であれば、
 次の仕事は、営業で見つけてきてくれますが
 フリーランスは、
 自分で営業しなければなりません。

 企業の正社員であることに対して、
 これに不安を感じる人も多いと思います。

 しかし、よく考えてみてください。
 1企業の中であっても、
 一生同じ仕事をやり続ける人は稀です。

 仕事なんて、例え同じ企業内であっても
 その時の情勢に共ない変化していくものなので、
 社員は必要に応じてシフトさせられますし、
 会社が不況になれば、
 即リストラも決して珍しくありません。

 ようするに、
 今の仕事の契約が終了しても、
 次の仕事がすぐに見つかるように
 常に計画的にすすめれば良いだけです。
 
 このノウハウを
 フリーランスの保障の2つ目とします。
 (※具体的な方法は後半で解説していきます。)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆病気で長期休養の生活保障

 このリスクは、意外と盲点なのですが、
 フリーランスに限らず
 正社員であっても存在します。

 企業に入社して何年か経過すると
 忘れてしまいがちですが、

 たいていの企業では、
 入社の際に健康状態が良好であり続けることを
 雇用条件の「誓約書」でサインさせます。
 
 もちろん、
 病気になってすぐに放り出されることは
 ないと思いますが、

 大企業といえども
 営利目的が大前提の組織ですから、
 例え健康な社員でも、
 お金の稼げないスタッフは
 常にリストラしたいと
 経営陣は考えているものです。

 もしも、
 半年以上の入院や
 通院による欠勤が増加すれば
 給料や賞与の支給額は最低額へ下がります。

 そして、
 1年以上の入院となれば、
 ほぼ半強制的に休職へ追い込まれるか、
 あるいは早期優遇退職へ追い込まれます。

 もちろん、
 訴訟を起こして休職を撤回させることも可能ですが、
 法律上の労働保証にも限界があるため、
 以前と同等の条件まで復帰できる可能性は
 かなり低くなります。

 仮に最高裁まで戦いぬく覚悟があっても
 その間の生活費や訴訟費用などのやりくりで
 精神的にも疲労しますし、
 勝訴しても会社にいずらい雰囲気になりますので、
 結局、和解金等で退職に追い込まれます。

 ようするに、
 長期入院となっても
 最低限の生活が保障されるような
 不労所得が確保できるか、

 あるいは、入院しながらでも
 最低限の生活費が稼げる方法を
 事前に確立しておけば
 この問題も一挙解決です。

 このノウハウを、
 フリーランスの保障の3つ目とします。
 (※具体的な方法は後半で解説していきます。)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
だいぶ長くなってしまったので、
続きはまた次号でお届けしていきますが、

今回のノウハウの元となっている
「フリーランスの保障」の
「具体的な方法」については、

フリーランスになる
覚悟を決めるためだけでなく、

現状、低所得の社員の方にも
かなり朗報となるノウハウになるはずなので、

次号以降も
できるだけ具体的な手順で
解説していく予定です。

正社員の報酬に
「不満」を感じている方は
このチャンスをお見逃しなく!!




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毎日「わくわく」を大量生産する方法(前編)

皆様こんにちは。
派遣の達人です。

社会人の方は、
そろそろ夏季休暇の時期ですね。

普段忙しい人ほど、
貴重な長期休暇を有意義に過ごせるように
旅行や趣味など
わくわくするような
楽しい時間を過ごせる計画を立てている方も
多いと思います。

しかし、
楽しい時間というのは、
あっという間に過ぎてしまうものです。

ふと気がつけば、
ああ、もう休暇最終日か・・
・・と思われる方も
多いのではないでしょうか?

そこで、今回は
毎日「わくわく」を大量生産する方法
ご紹介したいと思います。


このノウハウを活用すると、
わくわくするような楽しいこと
普段から増加し続け
休暇も平日も関係なく、
気力が常に充実するようになります。


毎日わくわくするような
時間を過ごせるのは
子供の特権ということはありません。

ほんの少しの工夫をするだけで
大人になってからでも
「わくわく」は大量生産できます。

一生に1度しかない人生ですから、
楽しみをたくさん作って
有意義な時間を過ごしましょう。


できるだけ多くの方にご活用頂けるよう、
具体例をあげて詳しく説明していきますので
少々長くなるかもしれませんが、
最後までおつきあい頂ければ幸いです。




=======================
毎日「わくわく」を大量生産する方法(前編)
=======================

人は、
わくわくするような楽しいことがあると
気力が格段に向上します。

気力の向上した心理状態を持続できると、
どんなことに対しても
ポジティブな思考が働くようになります。

ポジティブな思考が持続できれば、

仕事でも、

遊びでも、

あるいは、人生そのものに対して、

無意識により良い方向を
目指せるようになります。


・・とはいえ、
全ての生物には「耐性」があるため、
感受性の強い幼少期に比べて、

大人になってからは
すべての刺激に対して
反応が薄くなってしまうのも事実です。

これは、
全てを無条件に受け入れてしまう幼少期に比べて、

大人になると、
外界からの刺激から苦痛を排除するために、
無意識にコントロールして
心理的な防壁を作ってしまうためです。

そこで、
今回ご紹介するノウハウは、
この「心理的な防壁」を
上手に崩して活用する方法です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人生のおよそ「3分の1」は、
「つらい」と感じる刺激を受けます。

また、
人生のおよそ「3分の1」は、
「楽しい」と感じる刺激を受けます。

そして、
残りの「3分の1」は、
ほぼ刺激のない「通常」の状態です。


この中で、
「つらい刺激」を「楽しい刺激」へ変換するのは
かなり困難ですが、

「通常の刺激」を「楽しい刺激」へ変換するのは
比較的簡単です。

あるいは、
「つらい刺激」を「通常の刺激」へ変換するのも
それほど難しくありません。


この変換を
普段から効率良く行えるようになると、

人生のおよそ半分以上を
「楽しい」と感じられるようになります。


このノウハウを活用するためには、
まず、楽しいと感じる感情の仕組みを
理解しておく必要があります。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人間は、
「理性」と「本能」という
2つの相反する感情を持っています。

本能は全ての動物が
生まれ持っている欲求の源ですが、
理性は知的動物だけに存在する後発の感情です。

本来は誰しも、
「本能の赴くままに生きたい!」
・・という願望があります。

しかし、
人間社会の中で、
本能を優先する者は、
ほぼ排除されます。

そのため、
理性は、本能を制御して
人間社会でうまく生き抜くために
後から生まれた感情なのです。

もちろん、人間だけでなく、
ある程度知能の高い動物であれば、
理性を植えつけることが可能です。

例えば、
目の前にエサを置かれて
「待て」を調教されている飼い犬や猫も
理性を持っていると言えます。


じつは、
この2つの感情である、
理性と本能の間の「ゆらぎ」が大きいほど
「わくわくする刺激」が増加します。

野生の動物は、
この「ゆらぎ」を
自ら作り出すことはできませんが、
人間には、これが可能です。


例えば、
誕生日や記念日などで
突然プレゼントをもらったら
誰でも嬉しいと感じると思いますが、

ここで発生する「わくわくする刺激」は、
「プレゼントの中身が謎」に対する期待です。

プレゼントを開けて
中身を見てしまえば、
「わくわくする刺激」は
途端に低下してしまいます。

つまり、
◆理性:「開けてしまえばワクワクが終了」
◆本能:「中身が気になる。早く見たい!」
・・といった、

「理性」と「本能」の感情のゆらぎが
わくわくの発生源となるわけです。

欧米では、
プレゼントをくれた人の前で開けて
自分が喜ぶ姿を見せるのが礼儀というのがあり、
近年では、
日本でもそのような風潮になりつつあります。

しかし、
プレゼントはすぐに開けずに持ち帰り、
しばらくは開けずに部屋に置いたまま

「何が入っているのだろう?」
・・・と想像しながら眺め続ける方が、

「わくわく」をより長く
持続させることができるのです。

もし、あなたが
プレゼントを渡す側の場合は、
必要以上に期待感を煽ることで
この効果をさらにアップさせることが可能です。

例えば、
「中身はすごいものが入っていますよ!」
「あなたはきっと大喜びしますよ!」
・・等の一言です。

もちろん、この言葉はウソでかまいません。
相手が狂喜乱舞するほどのプレゼントなど、
破格のお金や時間を費やさない限り不可能です。

目的はあくまで、
相手の「理性」と「本能」の揺らぎ幅を
大きくさせるためであり、
実際に相手が大喜びする品物である
必要はないのです。


しかし
人間には「耐性」があるため、
どんなに工夫をしても、
同じ刺激が続けば
「わくわく度」は低下していきます。

その結果、
より強い刺激を求めるようになります。

そして、
宝くじやギャンブルなど、
より強い刺激を求め続けると、
人生そのものが破滅する類のものも
世の中には多々あるということを
忘れてはいけません。


このノウハウを活用する上で
最も重要なことは、

「刺激の強さや種類」ではなく、

「理性と本能のゆらぎ幅」

・・であるということです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

では、いったいどうすれば

理性本能ゆらぎ幅
増やし続けられるのでしょうか?


それは、
誰にでもできるのでしょうか?



★答えは「Yes」です★




ある簡単な方法を覚えて活用するだけで

誰でも、
わくわくする楽しいことで
日々の生活を満たし、

気力を充実させて
ポジティブ思考になることができます。


次号では、
具体例をまじえて
詳しく解説していきます。




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怒りを感謝に変換する方法(後編)
皆様こんにちは。
派遣の達人です。

今回は、
怒りを感謝に変換する方法の後編です。

このノウハウを活用することで、
仕事やプライベートでの人間関係を
円滑にすることができます。


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=======================
怒りを感謝に変換する方法(後編)
=======================


「感謝」という感情を抱く度合いは、
同じ対応でも人によって様々です。

しかし、
どのようなケースでも
「感謝の念に堪えなくする」方法があります。

それは、
「自分だけの特別な待遇」であると
認識させることです。

例えば、
喫茶店の店員が、
運んでいった飲み物を客の膝の上に
こぼしてしまったとします。

当然客は怒ります。
面と向かってクレームを言わなくても
「迷惑を被った」と強く感じています。

このようなケースで
よく見かける対応パターンは、
 ◆謝る
 ◆布巾を持ってきて渡す
 ◆変わりの飲み物を持ってくる
・・といったところです。

しかし、
この対応では、
「怒り→感謝」の変換はできません。

なぜなら、
この程度は、
客も「当然の対応」と考えるためです。

この状況で、
客に「感謝の念を抱かせる」ためには、
あと3つ必要な対応があります。

それは、
(1)相手を気遣う言葉
(2)複数店員の対応
(3)スペシャルサービス
・・・です。

これは、
今回のノウハウで
とても重要なポイントとなるため、
1つずつ解説していきます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(1)相手を気遣う言葉
 人間は誰かに心配されることで
 自己の愛情欲求を満たすことができます。

 これは、
 人は誰でも
 「愛されたい」という欲求があるためです。

 親子愛、恋愛、友情・・・
 愛情の形にも様々ありますが、

 この心理に共通することは、
 「自分以外の誰から愛情を感じる」
 ・・という部分です。

 このため、
 「大丈夫ですか?」
 ・・・のたった一言を伝えるだけでも
 客の心理を好転させることができます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(2)複数店員の対応
 人間は本質的に「支配欲」の強い生物です。

 自分1人のために、
 複数の人が対応してくれたという状況に対し
 その人数が多いほど
 「支配欲」が満たされていきます。

 このため、
 ミスをした店員が1人で
 十分対応できる内容であっても、

 「あやまる店員A」
 「布巾を持ってくる店員B」
 「かわりの飲み物を持ってくる店員C」
 「大丈夫ですかと声をかける店員D」
 ・・・という風に、

 あえて複数人で対応を分担することで、
 客の心理を好転させることができます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(3)スペシャルサービス
 人は「特別扱い」されることで、
 優越感や安心感を感じとり、
 満足を喚起する心理が働きます。

 大事なことは、
 スペシャルサービスの質ではなく、
 「自分だけ特別に扱われている!」
 ・・・と感じさせることです。

 例えば、
 メニューには載っていない
 常連客だけの特別な一品を
 お詫びとしてお客様へ出すなどです。

 これは、
 配慮の対象が限定された場合、
 配慮されるべき不特定多数が
 多いと認識しやすい状況ほど
 その効果も高くなります。

 例えば、
 帰省帰りのお土産で、
 職場の同僚全員にお菓子を配る
 ・・という光景はよくあると思いますが、

 相手が「ありがとう」とお礼を言ってくれても
 実際はこの程度で本当の感謝などには至らず、
 社交辞令的な対応程度としか受け取られません。

 これに対し、
 普段、仕事関係の深い同僚だけに、
 コンビニで買ってきたお菓子を、
 「これ美味しいからおすすめです!」
 ・・・といって渡した場合は、
 本心から感謝される可能性が高くなります。

 このように
 同じ商品価値のお菓子をあげるという行為でも
 「特別扱い」と感じさせることは、
 人の心理を感謝へ昇格させるために
 とても有効な手段となり得るのです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今回ご紹介した3つの対応方法は、
顧客や同僚だけでなく、

家族、恋人、友人といった
あなたの身近な人との
親密度アップにも高い効果が期待できます。


ただし、

「会社の上司を怒らせてしまった!」

「ビジネスパートナーを怒らせてしまった!」

・・といった場合は、
この方法では不十分です。

これは、
営利目的の企業における
組織のキーマンとなる責任者に不都合があれば、
会社へのダメージに直結する可能性が高いため、
「怒り」のポイントも違うことに起因しています。


正社員であれば、
当然、人事考課が下がる原因となり、
これが積み重なれば、
左遷や賞与減給のトリガーとなります。

派遣社員であれば、
契約の早期解除の原因となる可能性が高く、
フリーランス社員なら死活問題となります。


次号、
上司やビジネスパートナーなど、
組織のキーマンの怒りを
感謝に変換するためのノウハウ(特別編)を
お届けします。




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怒りを感謝に変換する方法(前編)
皆様こんにちは。
派遣の達人です。

何気ない会話や行動
相手を怒らせてしまった!
・・という経験はありませんか?

家族や恋人など親密な関係であれば
修復はしやすいのですが、

これが、仕事上の顧客
上司同僚といった
利害関係上に存在する相手の場合、

単なる個人間の問題ではおさまらず、
組織全体や会社全体の信用問題等、
修復不可能な取り返しのつかない状況を
招く
ことがあります。


そこで、今回は、

「怒り」を「感謝」に変換する方法
ご紹介したいと思います。


このノウハウを活用すると、
今まで怒っていた相手に
感謝してもらえるようになります。


高額所得者を目指す方には、
怒っている相手との関係を
迅速に修復できるノウハウは必須です。

派遣社員であれば、
契約単位で職場や上司が
変わる機会が多いため、

このノウハウを活用すると
他人との関係を常に良好に保てることで
契約率や報酬のアップが期待できます。


できるだけ多くの方にご活用頂けるよう、
具体例をあげて詳しく説明していきますので
少々長くなるかもしれませんが、
最後までおつきあい頂ければ幸いです。



=======================
怒りを感謝に変換する方法(前編)
=======================


誰でも人間関係を
常に良好に保ちたいという願望はあります。

しかし、
何気ない言動で
他人に怒りの感情を
抱かせてしまうことも少なくありません。

あるいは、
何気ない気遣いで、
想像以上の大きな感謝を
得られることもあるでしょう。


一般的に、
「怒り」は人間関係を悪化させ、
「感謝」は人間関係を良好にします。

そして、
関係の悪化は、利益を低下させ、
良好な関係は、利益を向上させます。


家族、恋人、友人、仕事仲間、師弟関係・・etc
人のつながりにも様々ありますが、

どのような人間関係にも

「怒らせる=損失」

「感謝される=利益」

・・という利害関係が成り立ちます。


理想的には、
自分が関係する全ての人に、
常に感謝してもらえるよう
「八方美人」的な対応が
できると良いのですが、

仕事上の人間関係では、
感情論とは別に複雑な利害関係で
構成されていることが多いため、

「Aさんの感謝」=「Bさんの怒り」
「Aさんの怒り」=「Bさんの感謝」

・・・といった相反する利害関係も
少なくありません。

このような場合は、
「セレンディピティがアップする究極の方法」
・・でご紹介した、
「人生の時給」を活用することで、
全て相応の金額へ換算できます。

つまり、
「この人が感謝することによる利益額=×××円」

「この人が怒り続けることによる損失額=○○○円」

・・・という関係が算出できるため、
AさんとBさんのどちらを感謝させると得かが
客観的に判断可能です。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
利害の絡む仕事上の人間関係は、
主に、
「顧客」
「上司」
「仕事仲間(同僚やパートナー)」
・・・の3つあります。

もちろん、
利害が絡むとわかっているのに、
わざわざ相手を怒らせる人はまずいませんが、

自分が原因ではなくても、
既に怒っている相手の怒りを
おさめなければならない状況は多々あります。

例えば、
 ◆商品を購入した顧客のクレーム対応
 ◆納期の遅れに対するクレーム対応
 ◆品質に対するクレーム対応
 ◆もめている部下同士の関係を解決する上司
 ◆契約の不満を解消させる労使関係
・・・等々です。

しかも、
仕事上の利益を目的とする場合は、
ただ怒りをおさめさせるだけでは不十分です。

今後相手との仕事関係を
継続的にプラスに導き続けるためには、

最終的に相手から感謝されるところまで
もっていく必要があります。

しかし、
これは容易なことではありません。


人間の感情というのは、
「平常」から「怒り」
「平常」から「感謝」
・・・という推移は比較的簡単に発生します。

例えば、
あまり親しくない他人から、
面と向かって悪口を言われれば、
たいていの人は「怒り」の感情を持ちます。

あるいは、
道に迷っているところへ
たまたま通りかかった見ず知らずの他人が
道案内をしてくれたら
たいていの人は「感謝」するはずです。


しかし、
「怒り」→「感謝」
「感謝」→「怒り」
・・・という直接的な推移となると
途端にハードルが高くなります。

これは、
怒っている人や感謝している人は、
「怒り」=「相応の対価を獲得したい」
「感謝」=「相応の対価を支払って意を伝えたい」
・・・という心理状態になっているためです。

つまり、
対価を獲得したいと思っているのに、
対価を支払うという逆の行動になると、
心理的な矛盾が発生するため、

無意識にそうならないように
心理的ブレーキが働くのです。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

では、いったいどうすれば
心理的な矛盾を感じることなく
「怒り」を「感謝」へ変換できるのでしょうか?

それは、
誰にでもできるのでしょうか?



★答えは「Yes」です★



ある簡単な方法を覚えて活用するだけ

誰でも
顧客や上司や同僚の
「怒り」を「感謝」に
変換できる
ようになります。

もちろん、
仕事上の人間関係だけでなく
家族、恋人、友人との
親密度のアップにも応用可能です。


次号では、
この「怒り→感謝」の変換方法を
具体例をまじえながら
詳しく解説していきます。



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プロフィール

派遣の達人

Author:派遣の達人
某有名大企業を自主退職後
小企業が上場する過程を一通り経験。
以後フリーランサーとなり、
高額年収を稼ぎ続ける筆者が
職歴28年で培った
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